展覧会Exhibition

2019年SoKo常設展示:磯辺行久の世界

  • 2019年SoKo常設展示:磯辺行久の世界

サムネイルをクリックすると、拡大表示します。

2019年SoKo常設展示:磯辺行久の世界

春会期 2019年4月27日(土)~5月6日(月祝)/ 夏会期 8月10日(土)~8月18日(日) / 秋会期

磯辺行久記念越後妻有清津倉庫美術館[SoKo]では、2019年常設展示としてSoKoの収蔵作品より磯辺行久の個展を開催いたします。

SoKoは2015年に旧清津峡小学校の体育館をリニューアルし「展示しながら、保管する」という新しい発想の元「清津倉庫美術館」として開業、2018年には校舎棟のリニューアルにより更なる機能を充実させ「磯辺行久記念越後妻有清津倉庫美術館[SoKo]として生まれ変わりました。SoKoのリニューアルにあたっては、磯辺行久よりSoKoへ氏の膨大な数の作品を寄託頂きました。磯辺は大地の芸術祭において2000年より信濃川をテーマとする「川はどこへいった」4部作や「土石流のモニュメント」など、その土地の特色を視覚化する作品を発表し、大地の芸術祭の思想的なバックボーンとして今日まで深く関わって頂いております。本展では50年代から現在に至る磯辺の多面的な仕事を作品、映像、資料を通じてご紹介いたします。
日程 春会期 2019年4月27日(土)~5月6日(月祝)/ 夏会期 8月10日(土)~8月18日(日) / 秋会期
営業時間 10:00 - 17:00 (最終入館16:30)
料金 大人800円、小中学生400円 ※大地の芸術祭の里 2019共通チケット提示で1回入場可
その他の周辺イベント 「大地の芸術祭」の里 越後妻有2019春

アーティスト

トップに戻る